ドラマ『グッドワイフ』主演・常盤貴子さんの旦那が浮気、相手は誰?お子さんは?過去の出演作品情報!

グッドワイフ

スポンサーリンク

ドラマ『グッドワイフ』主演・常盤貴子さんの旦那が浮気、相手は誰?お子さんは?過去の出演作品情報!

 

 

 

アメリカの超人気作品

『Goodwife』の日本版ドラマ『グッドワイフ』の放送が決定!

 

CBSで2009年9月22日から2016年5月8日まで放送された法律・政治ドラマ。

 

人気は海を渡り、韓国でチョン・ドヨン主演で、『グッド・ワイフ(굿 와이프)』という題名でリメイク化されています。

さらに2019年にはロシアでもリメイクが決定しています。

 

【グッド・ワイフ】の原作ドラマは、U-NEXTにて全話配信中!

 

常盤貴子さんの演技が

再び日曜劇場で見られるのは

2000年1月のTBS日曜劇場『ビューティフルライフ』での木村拓哉さんの共演以来ですね!

 

小泉孝太郎さん、吉田綱太郎さん、水原希子さん、賀来千香子さん、滝藤賢一さんなど、脇を固めるキャスティングも豪華俳優陣で、どんな演技をしてくれるか非常に楽しみですね。

 

【関連記事】

 

 

今回はドラマ『グッド・ワイフ』で主演を演じる常盤貴子さん。

 

旦那さんがあの女優と浮気・・・

いや不倫!

 

気になってので調べてみました。

スポンサーリンク

 

常盤貴子さんプロフィール

 

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 

#松本清張ドラマスペシャル #鬼畜 の#常盤貴子 キレイだったー! #松本清張 #ドラマ

Kiyomiさん(@kiyomi_.m)がシェアした投稿 –

 

名前:常盤貴子(ときわたかこ)

出身地:神奈川県

生年月日:1972年4月30日

身長:162cm

血液型:A型

最終学歴:関東学院女子短期大学

所属事務所:スターダストプロモーション

 

 

1990年代から多くのテレビドラマに主演し、

1996年春から1997年夏までは5作の連続ドラマにおいて主役級を務めた。

 

コメディーからシリアスまで様々な役柄を演じ出演作の全てがヒットしたため、この当時には「連ドラの女王」と呼ばれました。

 

また、世界の映画俳優との共演や連ドラの世界各国でのテレビ放送により、中国や東南アジアでも知られている。

 

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 

#上海国際映画祭 レッドカーペットから帰って来た瞬間(^^) お、スタッフの皆んなココにいたのね⁈な顔✨

常盤貴子さん(@takakotokiwa_official)がシェアした投稿 –

女優としての活動は、

30歳を過ぎたころを境に、

テレビドラマ(連ドラ)から、

映画・舞台へとシフトしている。

 

 

常盤貴子さんの旦那さんは?

 

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Nijl Arts Initiative officialさん(@nijl_arts_initiative)がシェアした投稿

 

名前:長塚圭史(ながつかけいし)

出身地:東京都

生年月日:1975年5月9日

身長:181cm

出身高校:東京都立戸山高等学校

最終学歴:早稲田大学第二文学部演劇専修卒業

所属事務所:ゴーチ・ブラザーズ

職業:俳優・演出家・劇作家等

 

 

父親は俳優の長塚京三さん

 

常盤貴子さんと長塚圭史さんは、

2003年の映画「ケロッパ!」の共演を機に交際をスタートさせ、2009年にゴールインしました。

 

公式サイトコメント

「実に晴れ晴れしく、頼もしい気持ちでいっぱいです。これからは二人、魂をしっかりと結び、ゆっくりじっくりと歩んで参ります。新たな一歩を踏み出しました私たちを、温かく見守って頂ければ幸いでございます。」と喜びをつづっている。

(http://www.theaterguide.co.jp/引用)

 

常盤貴子さんと長塚圭史さんの間には、子供がいません。

 

一部では夫婦がともに忙しく仕事柄もあり、

すれ違いがあったということも言われています。

 

 

旦那の不倫密会

不倫

2012年に、常盤貴子さんの夫・長塚圭史さんと女優・真木よう子さんとの間でW不倫報道がありました。

 

演出家と出演女優との恋愛とはよくある話で、

長塚圭史さんもモテるため、結婚後も女性と噂されることがあったようです。

 

長塚圭史さんの不倫騒動後も、

常盤貴子さんとの結婚生活は続いています。

 

しかし噂によると、

常盤貴子さんが「ウチは冷めきっているから」と

友人にこぼすこともあったそうです。

 

既に別居生活を送っている、

との噂もあります。

 

仮面夫婦なのでしょうか?

 

 

常盤貴子さん主な出演作品

 

 
 
 
 
 
View this post on Instagram
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Hiroshiさん(@leftyhiroshi)がシェアした投稿

テレビドラマ

  • イブは初恋のように (1991年12月16日、TBS)
  • デパート!夏物語 (1991年、TBS)
  • 大河ドラマ太平記 第48回・最終回(1991年、NHK) – 侍女 役
  • 十年愛 (1992年、TBS)
  • シャンプータイム (1992年、NTV)
  • 愛はどうだ (1992年4月17日 – 6月26日、TBS)
  • 離婚パーティー (1993年5月24日 – 7月16日、TBS)
  • 悪魔のKISS (1993年7月7日 – 9月22日、フジテレビ) – 主演・柘茉莉子 役
  • ザ・ワイドショー (1994年1月14日 – 3月18日、NTV) – 小川美由紀 役
  • 湯けむり女子大生騒動 (1994年2月15日 – 3月15日、ABC) – 羽柴零子 役
  • ドラマBOX「君に伝えたい」第9話「そっとさよなら」(1994年5月28日、MBS) – ヒロイン・千恵 役
  • 乱歩 妖しき女たち (1994年7月4日、TBS)
  • カミング・ホーム (1994年7月8日 – 9月23日、TBS) – 主演・城田真由美 役
  • パパはニュースキャスター 帰って来た鏡竜太郎スペシャル (1994年9月30日、TBS) – 中原みどり 役
  • 私の運命 (1994年10月11日 – 1995年3月21日、TBS) – 後藤(佐藤)里美 役
  • 禁じられた遊び (1995年4月13日 – 6月29日、YTV) – 丸山あゆみ 役
  • 愛していると言ってくれ (1995年7月7日 – 9月22日、TBS) – ヒロイン・水野紘子 役
  • まだ恋は始まらない (1995年10月16日 – 12月18日、フジテレビ) – 安達薫 役
  • みにくいアヒルの子 (フジテレビ) – 松永まさ子 役
    • みにくいアヒルの子 (1996年4月16日 – 6月25日) – ヒロイン
    • みにくいアヒルの子 春休みスペシャル (1997年4月1日) – ヒロイン
    • みにくいアヒルの子 涙の卒業スペシャル (1998年3月31日)
    • みにくいアヒルの子 涙の再会スペシャル (2003年4月11日)
  • 真昼の月 (1996年7月4日 – 9月19日、TBS) – 主演・山下舞永 役
  • ひとり暮らし (1996年10月11日 – 12月13日、TBS) – 主演・花淵美歩 役
  • 理想の結婚 (1997年1月17日 – 3月21日、TBS) – 主演・山田鞠 役
  • 最後の恋 (1997年7月11日 – 9月19日、TBS) – ヒロイン・篠崎アキ 役
  • めぐり逢い (1998年4月10日 – 6月26日、TBS) – 主演・吉川絵里 役
  • タブロイド (1998年10月14日 – 12月16日、フジテレビ) – 主演・片山咲 役
  • 美しい人 (1999年10月15日 – 12月17日、TBS) – ヒロイン・村雨みゆき 役
  • ビューティフルライフ (2000年1月16日 – 3月26日、TBS) – 主演・町田杏子 役
  • カバチタレ!(2001年1月11日 – 3月22日、フジテレビ) – 主演・田村希美 役
  • ロング・ラブレター〜漂流教室〜(2002年1月9日 – 3月20日、フジテレビ) – 主演・三崎結花 役
  • 恋愛偏差値〜第二章 Party〜(2002年8月1日 – 8月22日、フジテレビ) – 主演・高宮琴子 役
  • LOVERS 恋愛アンソロジー「聖セバスティアヌスの掌」 (2003年1月3日、TBS) – 主演・則子 役
  • テレビ朝日開局45周年記念ドラマ 流転の王妃・最後の皇弟 (2003年11月29日 – 30日、テレビ朝日) – 愛新覚羅浩 役(愛新覚羅溥傑役の竹野内豊とW主演)
  • ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜 (2006年5月26日 – 27日、フジテレビ) – ヒロイン・渡辺美佐 役
  • 玉蘭 (2007年6月16日、テレビ朝日) – 主演・広野有子 役
  • 笑顔をくれた君へ〜女医と道化師の挑戦〜 (2008年3月14日、フジテレビ) – 主演・櫻井多佳子 役
  • ロス:タイム:ライフ 第7話「極道の妻」編 (2008年3月15日、フジテレビ) – 主演・竜崎瑠偉子 役
  • 眉山 (2008年4月4日、フジテレビ) – 主演・河野咲子 役
  • 大河ドラマ天地人 (2009年、NHK) – ヒロイン・お船(直江兼続の妻) 役
  • お母さんの最後の一日(2010年9月11日、テレビ朝日) – 主演・有村琴子 役
  • TAROの塔 (2011年2月26日 – 4月2日、NHK) – ヒロイン・岡本敏子 役
  • 回廊亭殺人事件 (2011年6月24日、フジテレビ) – 主演・桐生枝梨子 役
  • 神様の女房(2011年10月1日 – 15日、NHK) – 主演・井植(松下)むめの 役
  • 新春ワイド時代劇忠臣蔵〜その義その愛 (2012年1月2日、テレビ東京) – ヒロイン・ほり(堀部安兵衛の妻) 役
  • 松本清張没後20年特別企画 疑惑 (2012年11月9日、フジテレビ) – 主演・佐原千鶴 役
  • 再会 (2012年12月8日、フジテレビ) – ヒロイン・岩本万季子 役
  • とんび(2013年1月13日 – 3月17日、TBS) – 市川美佐子 役
  • ゆりちかへ ママからの伝言(2013年1月26日、名古屋テレビ) – 主演・小山田晃子 役
  • 月に祈るピエロ(2013年10月5日、中部日本放送) – 主演・玉井静流 役
  • 東京にオリンピックを呼んだ男(2014年10月11日、フジテレビ) – ヒロイン・和田正子 役
  • 連続テレビ小説まれ(2015年、NHK) – 津村藍子 役
  • ビューティフル・スロー・ライフ(2015年12月24日、NHK) – ヒロイン・「彼女」役
  • やすらぎの郷(2017年4月3日 – 9月、テレビ朝日) – 松岡伸子 役
  • 松本清張 鬼畜(2017年12月24日、テレビ朝日) – 竹中梅子 役
  • 夕凪の街 桜の国 2018(2018年8月6日、NHK) – 主演・石川七波 役
  • 遙かなる山の呼び声(2018年11月24日、NHK BSプレミアム) – 主演・風見民子 役(阿部寛とW主演)
  • グッドワイフ(2019年1月 – 〈予定〉、TBS) – 主演・蓮見杏子 役

 

映画

  • いつだって今が始まり(1992年、ファンハウス)
  • SAEKO(1994年、アドバPR)
  • もう一度逢いたくて〜星月童話(1999年、香港) – ヒロイン
  • ファイターズ・ブルース(2000年、香港) – ヒロイン
  • 千年の恋 ひかる源氏物語(2001年12月15日公開、東映)
  • ゲロッパ!(2003年8月16日公開、シネカノン) – ヒロイン
  • 赤い月(2004年2月7日公開、東宝) – 主演・森田波子 役
  • 星になった少年 Shining Boy & Little Randy(2005年7月16日公開、フジテレビ=東宝) – 主演・小川佐緒里 役
  • 間宮兄弟(2006年5月13日公開、アスミック・エース) – ヒロイン・葛原依子 役
  • ブレイブ・ストーリー(2006年7月10日公開、ワーナー・ブラザース) – 女戦士カッツ 役(声の出演)
  • 地下鉄(メトロ)に乗って(2006年10月21日公開、ギャガ=松竹) お時 役
  • 魂萌え!(2007年10月公開、シネカノン) – ヒロイン・関口美保 役
  • 筆子・その愛 -天使のピアノ-(2007年公開、現代ぷろだくしょん) – 主演・筆子 役
  • アフタースクール(2008年5月24日公開、クロックワークス) – ヒロイン・美紀 役
  • 20世紀少年 – ヒロイン・瀬戸口雪路 役
    • 20世紀少年 <第1章> 終わりの始まり(2008年8月30日公開、東宝)
    • 20世紀少年 <第2章> 最後の希望(2009年1月31日公開、東宝)
    • 20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗(2009年8月29日公開、東宝)
  • 釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様(2008年10月25日公開、松竹) – ヒロイン・河井波 子役
  • 引き出しの中のラブレター(2009年10月公開、松竹) – 主演・久保田真生 役
  • CUT(2011年公開、ビターズ・エンド) – ヒロイン・陽子 役
  • 汚れた心(2012年公開、アルバトロス・フィルム) – 主演・ミユキ 役
  • 野のなななのか(2014年5月17日公開、PSC・TMエンタテインメント) – 主演・清水信子 役
  • 山本慈昭 望郷の鐘 満蒙開拓団の落日(2015年1月17日公開、現代ぷろだくしょん) – 美奈子先生 役
  • 向日葵の丘・1983年夏(2015年8月22日公開、IPSエンタテイメント) – 主演・多香子 役
  • だれかの木琴(2016年9月10日公開、キノフィルムズ) – 主演・小夜子 役
  • 花筐/HANAGATAMI (2017年12月16日公開、新日本映画社) – 江馬圭子 役
  • こどもしょくどう(2018年公開予定、パル企画) – 高野佳子 役

 

 

『グッドワイフ』のあらすじ

 

16年ぶりに弁護士に復帰することになった蓮見杏子 (はすみきょうこ)。

杏子は出産を機に弁護士の仕事を辞め、専業主婦としてエリート検事である夫を支え、子どもを育て、家庭を守ってきた。

ところがある日、東京地検特捜部長である夫が汚職の容疑で逮捕される。

さらに女性スキャンダルまで明らかになり、“よき妻” として家族に尽くしてきた杏子の人生は一変する。

 

夫のスキャンダルの真相も明らかにならない中、子どもたちを守るために杏子は復職を決意。

そして司法修習生時代の同期・多田の助けで、多田が経営する法律事務所に仮採用され、16年ぶりに弁護士として復帰する。

しかしスキャンダルの渦中の妻として世間から向けられる好奇の目、さらに、弁護士としての16年のブランクははかり知れず、悪戦苦闘する日々。

それでも杏子は強い信念を持ち、“自分をあきらめずに”、自分の弱みも逆手にとって強く生き抜いていく中で、弁護士として、人として成長していく。

 

苦しむ杏子に手を差し伸べる、同期の弁護士・多田征大 (ただまさひろ) を演じるのは小泉孝太郎

多田は司法修習生時代に、密かに杏子に想いを寄せていた。

今回、夫に裏切られた杏子の姿を目の当たりにし、再び杏子への想いに火がつく。

 

 

 

また、杏子の夫に立ちはだかる最大の敵で、夫に代わり、東京地検特捜部長の席に座る脇坂博道 (わきさかひろみち) 役に吉田鋼太郎が決定。

杏子の夫のライバルとして、また検察内部での出世のために夫を尋問して汚職事件を暴く。

そして杏子の夫の部下だった特捜部員・佐々木達也 (ささきたつや) 役を滝藤賢一が演じる。

果たして、汚職事件の真相はどこにあるのか?事件を巡る攻防も大きな見どころとなる。

 

毎回、神山多田法律事務所に持ち込まれるやっかいな案件をチームで追い、真相に迫っていく様子もみどころの一つ。

そんな事務所のパラリーガル・円香みちる (まどかみちる) 役には水原希子

 

 

優秀なパラリーガルで、豊富な交友関係を駆使して重要な情報や証言を手に入れる、弁護士たちの右腕となっているミステリアスな女性。杏子に対して決して好意的ではなさそうで

また、新人弁護士・朝飛光太郎 (あさひこうたろう) 役には北村匠海が決定。上司にズバズバ意見するが、抑えるべきところは抑える愛されキャラ。

杏子と同じく仮採用だが、実は事務所の雇用枠はひとつ。その席を巡って杏子と競争することになる。

さらに神山多田法律事務所で多田と共同代表を務める神山佳恵 (かみやまよしえ) 役に賀来千香子

やり手の弁護士で、仕事に全てを捧げてきたため、16年ぶりに弁護士に復帰した杏子には厳しい態度を見せる。

表現の自由、過重労働、集団訴訟など、彼らが扱うのは 「いつ、誰が巻き込まれてもおかしくない」 事件。

どんな糸口を見つけて解決していくのか?

 

また今回、杏子の夫であり、次期検事総長としても期待されていた、元東京地検特捜部長・蓮見壮一郎 (はすみそういちろう) 役に唐沢寿明の出演が新たに決定した。

杏子の人生の歯車を大きく狂わせ、その後も杏子を翻弄していく。

ストーリーが進むにつれて、壮一郎はクロなのか、シロなのか 疑惑は深まっていく、その予測のつかないスリリングなストーリー展開もお楽しみください。

(http://www.tbs.co.jp/引用)

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA