【科捜研の女・正月スペシャル2019】水野珠美役の宮崎美子さんwiki風プロフィール・若いころの画像情報!

【科捜研の女・正月スペシャル2019】水野珠美役の宮崎美子さんwiki風プロフィール・若いころの画像情報!

 

 

京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の

法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)を中心とした、

ひと癖もふた癖もある研究員たちが、

法医、物理、化学、文書鑑定などの

専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描く、

人気ミステリードラマ。

 

『科捜研の女 正月SP』(1月3日 後9:00~11:10)は、カジノ運営を可能にする統合型リゾート(IR)という旬の話題を取り入れつつ、連続爆破事件というスリリングな事件にマリコら科捜研チームと土門刑事(内藤剛志)たちが挑みます。

 

さらに「科捜研の女」に続く「木曜ミステリー」枠で、1月10日(木)よりスタートする新ドラマ「刑事ゼロ」(毎週木曜夜8:00-8:54)の主人公・沢村一樹演じる時矢暦彦刑事も緊急参戦。

 

沢口と沢村の初共演が実現!

 

また、「正月スペシャル」の放送で、沢口から“重大発表”が行われるという。

1999年の放送開始からおそよ20年の「科捜研の女」に何が起きるのか。

 

今回スペシャルの中で

水野珠美役で宮崎美子さんが出演します!

 

 

宮崎さんと言えば・・・

「今の君はピカピカに光って…」

 

あのCMで一気にブレイクしましたね。

今回は宮崎美子さんのwiki風プロフィール、まとめてみました!

 

【関連記事】

【科捜研の女・正月スペシャル2019】重大発表とは何か?新ドラマ『刑事ゼロ』の主人公・沢村一樹も出演!

 

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宮崎美子さんプロフィール

 

 

名前:宮崎美子(みやざき よしこ)

生年月日:1958年12月11日

出身地:熊本県

身長:156センチ

職業:女優、タレント

所属事務所:ホリプロ

 

 

1980年1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾る。

 

 
 
 
 
 
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撮影後には篠山からグラビアモデルの誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でその時は断った。

2月に直接、篠山紀信からミノルタ(現:コニカミノルタ)のCMへの出演依頼がある。

ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。

 

同年、ミノルタ一眼レフカメラ「X-7」のテレビCMに出演し、木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。

 

そのCMがコチラ

 

 

クイズ番組での活躍

『クイズダービー』では1981年10月より、女優の長山藍子の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。

レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが、正解率は3割9分7厘(平均3勝5敗ペース)の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。

 

『Qさま!!』で日本漢字能力検定1級に合格。

準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して175点で1級合格しました。

 

 

若いころの画像

 

 
 
 
 
 
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科捜研の女・正月スペシャル2019あらすじ

京都府が民間事業者のカジノ運営を可能にする統合型リゾート(IR)の誘致に立候補する中、とある山中で爆薬による爆発事件が発生する。破壊された小屋の中から男性の遺体が発見された。

現場で捜査をする科捜研の榊マリコ(沢口靖子)、京都府警の土門薫刑事(内藤剛志)らと合流した京都府庁土木建築部の巽省吾(宅麻伸)によると、現場の土地と小屋の所有者は不明だという。

人事交流で京都府警から府庁の用地認定課へ異動していた巽は、現場がIRに繋がる道路になる計画があるため長年にわたって所有者を探していた。

マリコらの鑑定作業で爆薬の種類が判明、犯人が使用した車のタイヤ痕も検出された。さらに被害者の身元がIR道路の工事関係者で発破技士の一之瀬廉(岡大介)と判明した。 車は廉が勤務する建設会社のものとわかった。

廉の弟で同じ会社に勤務する発破技士・一之瀬駿(上島竜兵)は、兄は爆破解体予定の小屋の下見に会社の車で行ったのだろうと言うが、現場にも会社にも車はない。犯人が逃亡に使用したのか?

そんな中、巽が探し続けてきた土地の所有者が、突然名乗り出てきた。所有者は水野珠美(宮崎美子)という女性で、亡き父親が残した山林ばかりの土地の扱いに困っていたと文句を並べる始末だった…。

一方でマリコらは、科学捜査で犯人の車を追跡することになる。マリコは現場の山に詳しい巽の同行の許可を藤倉刑事部長(金田明夫)から得るが、その際、藤倉は土門のためにも必ず犯人を追い詰めろと言う。

土門のために? 疑問を抱くマリコだが、藤倉は土門から直接聞けと言うだけだ。藤倉の発言の真意とは?

爆発物処理班の黒部隆次(堀部圭亮)も同行し、マリコらは険しい山道を辿っていくのだが、マリコや土門らに、次第に爆弾魔の影が忍び寄る!?

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